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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2005年12月31日

ラストデー2005

脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由で苦労している自分と同じ人の味方。

リハビリテーション病院の医師・看護師さん理学療法士(PT・OT)さんケアマネジャーさんも支持。

産・公・学連携開発試作中の片手で歯磨きParalymcup(パラリンコップ)、

開発中の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

朝・昼・晩 おはよう御座います。

「お世話になりました」

今年も残すところ10数時間のラストデーになりました。

昨年11月よりこのブログ参加して途中休憩したりでしたが二年目になりました。

ドリームゲートのビジネスプランコンテストに参加して、66位?でした。

秋にはアントレー誌(リクルート社)の表紙にも掲載いただいた。感謝!

厳しいモニターの結果がさらに進化させてくれた。

Paralymcup(パラリンコップ)シリコン注型試作用のマスターも出来た。

脳卒中患者の会のNPOカモミール厚木も認証申請できた。

NPOたくみ21は設立認証できた。

今日は2006年を迎える準備の大事な一日です。

来年も頑張ります。

どうぞヨロシク御願い申し上げます。

良いお年をお迎えくださいませ。

福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)

【ブログ執筆のポリシー】

・自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手の不自由な人たちの
 元気が出る情報の執筆を心がけます。

・守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

・自立の第一歩で自分が最も欲しかった片手で歯磨きのできる

 Paralymcup(パラリンコップ)の開発の

 志→挑戦→苦労・苦悩・挫折(今ココ)→脱出できる予感

 →必ずや達成→感動までの物語を執筆します。

・運営執筆にそぐわないコメント・トラックバックは削除等
 必要に応じた措置をとります。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 09:25Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月30日

杵つき餅

歯磨き片手でParalymcup(パラリンコップ)開発試作中の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

夜になって冷え込んできました。

麻痺側もなぜか寒さには敏感なのは不思議である。

奥方の岐阜の田舎の同級生が杵でついた餅を送ってきてくれた。

秋にはマツタケもくる。今年は不作だったらしいけど。

市販の餅と比較して、杵つき餅は歯ごたえ、腰の強さ、味も違うのである。

器械のチカラも人間様のチカラと技術にはかなわないのかも。

なぜこうも違うんだろう。

正月感謝しながらいただきまーす。

九州有明海のカキはオトフセ(焼いて)にしてたべた。

身がぷりぷりしていて最高であった。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 20:19Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月30日

亜脱臼の痛み

歯磨き片手で。

脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由で苦労している自分と同じ人の味方。

リハビリテーション病院の医師・看護師さん理学療法士(PT・OT)さんケアマネジャーさんも支持。

産・公・学連携。

片手で歯磨きParalymcup(パラリンコップ)、開

発試作中の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

あと一日でことしもおわりですね。

歯磨きは片手で、運転も片手で。

麻痺側の左肩亜脱臼の約2kg(多分)ぐらいのだらりんとしてる上肢は

相変わらずであるが左肩の付け根というか上肢をぶら下げている筋の痛みは

この一年で見るとかなり和らいだ。

その日の天候によっても痛みが変わるが年の初めと終わりではよくなった事は確かである。

じぶんの意思で左肩を持ち上げて戻す事は可能になったが

四六時中亜脱臼の左肩を持ち上げたままは出来ない。

延びきった肩の筋(スジ)は元に戻らないと思うが麻痺側への寝返りが

打てるようになった事は嬉しいことである。

脳卒中発症以来この3年、寝返りをなかなか出来なかったし、

よしんば出来たとしても亜脱臼の左肩に痛みに長くは耐えられなかったのであるから。

薄皮饅頭の皮を剥ぐごとく、好転している。

来年はParalymcup(パラリンコップ)の商品化も麻痺側の機能回復の

自主トレも怠りなきよう頑張る所存。

話は変わるが熱情で贔屓の引き倒しにならぬよう心がける。

福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 06:45Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月29日

麻雀

あっという間に日が暮れて、一日が終わりそうなゲンさんです。

いやぁ〜気晴らしに久しぶりにパソコンでマージャンゲームをやっていた。

マージャンやるときは、マージャンゲームに集中しなければたとえゲームで

あってもとんでもない大きい手に振り込んでしまう。

思わず熱くなる。

昔、マージャンに明け暮れていた時代を思い出した。

ちょっとでも気になる事があるときは必ずといっていいほど負けるものである。

不思議です。いや、単にバクサイがなく下手だっただけです。(爆)

自分のもって行きたい好きな手と言うのがあるんです。

ついついそれにこだわるんです。するとホウジュウです。

やっぱりへただぁ〜。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 16:39Comments(1)TrackBack(0)・・・

2005年12月29日

午後はナイスデー

冬の間は愛川町の木枯らしに耐えるミノムシ・ゲンさん。

絶えてればいいことあるんですね。

おお〜ッ!またまた、有明海の海の幸(高級海苔)が届いた。

ゲンさんの無くなった母親の実家(本家)からだ。

生みの香り有明海の香り、う〜ん!いいねぇ〜。感謝!

生きていてよかったぁ〜。命に感謝!

食べる事は生きる事。しっかり噛みましょう!

片手で歯磨きParalymcup(パラリンコップ)です。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 15:05Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月29日

有明海のカキ

朝・昼・晩 おはよう御座います。


脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が
不自由で苦労している自分と同じ人の味方。

リハビリテーション病院の医師・看護師さん理学療法士(PT・OT)さんケアマネジャーさんも支持。

産・公・学連携開発試作中の片手で歯磨きParalymcup(パラリンコップ))、開発中の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

わ〜い!

さっきゲンさんの遠き故郷佐賀県太良町のいとこの姉上から有明海のカキが送られてきた。

これがうまいんです。答えられないんです。ハイ。

早速娘の嫁入り先とご近所のお世話になってるところもおすそわけ。

独り占めはカキにわるいですから。

今夜の酒は?こりゃまた、うめ〜っっす。きっと。

ゲンさんガキの頃は身が親指ぐらいだったんですけど、今はパソコンのマウスぐらいに大きいんです。

ごちそうさまで〜す。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 14:51Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月29日

元肉体労働者のげゲンさん

午後のひと時チョット自己嫌悪のゲンさんです。

なんつったって元は肉体労働者脳ミソはミミズの脳ミソ!

文章の構成やら表現力なんか65年間無縁であったから、

そんなに自己嫌悪をすることないが、ストレートの物言いといい、



他人のことも自分のことも日記にしても思ったとおりの事をズバズバ書いてしまう。

嫁に行った娘からイエローカードが出た。

だめな親父、jiji(爺爺)なんだよね。

若い人の意見は身体にしみるぜぃ。反省サル。ペコン!

なんでも正面突破のゲンさん。

少しはクリンチワークやフットワークも使わないと。とね。

そうご指摘の通り応用力はカラッキシなんです。

血の気と元気は売るほどありありなんだけど、これが難なんだよね。

いまさらなおんねぇ〜っす。

知ってる人は知っている、知らない人は知らなくていい。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 14:32Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月29日

朝からミスってばかりのゲンさん

歯磨き片手でParalymcup(パラリンコップ)開発試作中の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

今日は朝から腹が立ったり座ったり虫が走り回ったりで、

その上、最後は自己嫌悪に陥るやら、忙しいです。

昔はといってもガキの頃は悪い事とわかっていて、やっていました。

ですから確信犯です。

で、大人に殴られても納得ごめんなさいでした。

今は殴ったら、とんでもない事になるんですよね。

だから悪い事の区別というか痛さとかケガしたときの血のにおいとか

の程度がわからないので取り返しの付かない事になってしまうんですよね。

素手で殴りあう。そのあと仲直りする。それがないんですよね。

暴力を肯定しているわけではないんですが。

殴りっぱなしと言うのはいけないんだよね。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 13:46Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月29日

「プー太郎」のゲンさん

歯磨きを片手でParalymcup(パラリンコップ)開発試作中の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

昨日の予報では丹沢の冬将軍の寒気も少し、ゆるむとか、ご機嫌がかわったのかぁ〜。オー、さぶっ!

「プー太郎」

ゲンさんもミノムシが木枯らしの中、枯れ枝に必死ににしっかりと
ぶら下がってるように世間の冷たい風を逆に吹き飛ばしながら耐えてるのさ進むのさ。

ちょっとキザですが。ペコン!

でも「プー太郎」なんですよ。

Paralymcup(パラリンコップ)を開発しだしてもう三年目、です。

経営資源を使うばかり、補充してもらうばっかりで、まだ、稼げていないんです。

これって、「高齢者のニート」と呼ばれても反論できません。

う〜ん!グヤジィ〜ッって叫んでもやっぱり反論できませんです。

気弱や諦めでで言ってるのではありません。

焦って言ってるのでもありません。
 
ひとつ言えることはParalymcupを世の中の私と同じ苦しみを持つ片手の不自由な人の歯磨きをオシャレに歯磨きが出来るようにしたいとコップの開発をしていることだっけは

間っ違いありませんです。

時にはキザに決めてみたい。ペコン!

今のゲンさんはニートもプー太郎も一緒です。

必ず志を必ずや目標を達成します。(あ、大きい事言い過ぎました、ペコン)

・自立の第一歩で自分が最も欲しかった

片手で歯磨きのできるParalymcup(パラリンコップ)の開発の

志→挑戦→苦労・苦悩・挫折(今ココ)→段々脱出できそうな気がしてきました。

→必ずや達成→感動までの物語を執筆します。


福祉用具機器研究開発の会

代表  原田太郎

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2005年12月28日

積み残しがぁ〜!

元気売るほどありあり〜のゲンさんですが

積み残しがぁ〜!しまった〜です。

この日記の写真のはりつけかたがぁ〜わかんなくて、

情報プラザに学習に行く予定ができなかった。

明日からお休みだから、残〜ん念ぇ〜ん!

仕方ないっす。

1月4日まで積み残しです。

デジカメの学習でもしますです。ふぅ〜!  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 20:54Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月28日

大掃除も大事口腔ケアも大事

今日は大掃除ゲンさんは手が出せない。

ゲンさん倒れる前はやっていたかというと、そうではなく仕事柄、31日遅くの帰宅が常であったから、家の大掃除などは総てお任せであった。

朝早くからガラス磨きから日ごろ手をかけていないところを一人で奥方(丁寧語?)が頑張ってる。夕方は嫁に行った娘と買出しに。

ゲンさんは風呂に温水器からの湯を張って、雨戸を閉める。

最近片麻痺でもゆっくりなら出来るようになった。

機能回復はほんとに薄皮饅頭の薄皮をはぐがごとく、又、畳の目を

ひとつづつ数えるがごとく、ゆっくりと、しかし着実に回復しているようで

ある。

一年前の自分がドウであったかを比較すると、確認できるぐらいの

回復スピードではあるが。

ウエスト85センチ以内、塩分はぐ〜っと控えめ、あ、肝心な酒も百薬の長

程度に油断せぬよう、自己管理です。

血圧も安定しています。拾った命大事にします。

昨日からの口内炎がちとつらいです。口腔ケアも要注意です。

食べる事は生きる事です。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 20:33Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月28日

ゾクゾクと返事が

ご挨拶した先方からゾクゾクと返事が激励のメールが届いています。

とても有り難い事です。

皆さん仕事納めのご多忙の中、まったく恐縮しきりであります。

じっとシリコン注型試作用のParalymcup(パラリンコップ)のマスターを

眺めて一年を振り返りながらです。

あぁ〜皆さん仕事納めのあとの道路はあちこち渋滞のようです。

どうぞお気をつけて。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 20:23Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月28日

ショボイ

夜になって一段と冷えてきました。

木枯らしに耐えるゲンさんです。

今日はほとんど、仕事納め。

Paralymcup(パラリンコップ)の開発に支援くださったお世話になってる

方々に年末のご挨拶を朝から始めて、午後三時過ぎまでかかった。

約100人弱、昔なら訪問するか電話だったのに今はメールがあって便利になった。

手紙と同じように気持ちを伝える事ができる、しかも瞬時にしてである。

四年ほど前、かっての会社の若い部下に背中を押されパソコン買ったのがキッカケである。

なにせパソコンオンチは会社でも有名だったから。

よちよちでミミズの脳ミソでもやれば何とかなるもんだと、自信も持てたこのごろである。

昔の部下に感謝!  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 17:22Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月28日

安易な経営

片手で歯磨きParalymcup(パラリンコップ)、

産・公・学連携、開発試作中の、原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

朝・昼・晩 おはよう御座います

「安易な経営」

突然の経営方針の変更が目立つ昨今。

特に外資系に多く見られるが、日本企業もそれをマネする経営者も出てきている。

突然の人員削減。

これは自社の主力商品の売り上げと商品サービスの質が鈍化ではなく劣化して、

経営環境が悪化→コストダウンの名目で→安易な人員削減首切り

経営者の心変わり=急変である。

経営者が汗をかかない。

情報を開示しない。

結果、労使紛争のタネとなる→空洞化の道をたどる。

人は材料でなく、財(宝)なんです。

一人だけ、自分の損得だけのことを考えちゃだめなんですよね。

「経営者は社員のためにある」んではないでしょうか?

これは良き日本的経営手法であって、引き継がれなければならないと思います。

かってITの世界では経営者のわがまま心変わりで人財が海外へ流出したことがありましたね。

日本の資源は技術なんですから。目の前にせまった段階の世代の技術を安易に切り捨てる事のないようにしたいものですね。

福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎
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2005年12月27日

「苦労の・苦悩の・挫折の汗は活かせるか?」

歯磨きを片手でぱらりんと夜が明けて

皆様さぁ〜、おはよう御座います。

今朝も、よう〜冷えてますよねぇ〜! ブルブルルッ

苦労の・苦悩の・挫折の汗は活かせるか?」

好きな事やりたかった事やりたくても180度生活環境が一変するとどん底へ落ち込むのが一番最初の仕事なんだよね。

ましてや身体的に生涯を背負ってしまうとなおさらの事だよね。

誰がなんと言って慰めてくれたとしても一時的なものであきらめは付かないんだよね。

どん底から這い上がるためには悩みに悩んだ挙句、泣きはらして涙も彼果てたあとに

自分は「俺はこんな男ではなかったはずだ」とほんの一瞬、そのオモイが頭を過ぎったと

き、それがきっかけになるんだよね。

そう思わせて気づかせてくれるのがリハビリテーション病院の医療スタッフ、特に一番接する時間の長い看護師さんなんだよね。

もちろん家族はいうまでもないが家族にはあまえがでるからね。

だから、志を持つまで、挑戦する気持ちになるまで汗を活かせるまでには時間がかかるんです。

キッカケを掴んだら、走るだけです。

【ブログ執筆のポリシー】

・自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手の不自由な人たちの
元気が出る情報の執筆を心がけます。

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 志→挑戦→苦労・苦悩・挫折(今ココ)→必ずや達成→(脱出出来るかも)

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 必要に応じた措置をとります。


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2005年12月26日

書くチカラ

冬の間は愛川町の木枯らしに耐えるミノムシ・ゲンさんの名前も使いますです,

そういえば昔紋次郎っていましたねぇ〜。

「書くチカラ」が「心を動かす」のではと。

伝える事や訴える事はとても難しいけれど、

書くことを続ける=継続する事が行く行くは力にならないかと。

Paralymcupの開発も使用者のそばで一番近いところで、試作に試作を

重ね続けて、モニターを繰り返す事によって、

使用者のの共感と感動を得られると、

信じているのである。

リハビリテーション病院の医師・看護師さん理学療法士(PT・OT)さんケアマネジャーさんも支持。

片手で歯磨きParalymcup(パラリンコップ)、

産・公・学連携開発試作中の、原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。  
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2005年12月26日

伝える事は安し訴える事は困難


歯磨きを片手でParalymcup(パラリンコップ)開発試作中の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

「伝える事は安し、訴える事は困難」

今日は朝から留守番のゲンさんです。

毎日のように遊びに来てくれる娘&孫親子は同じ愛川町の友達ん家へ、

山の神は月2回の陶芸教室と、そのあとの年忘れ食事会?

一日我が天下のゲンさんです。

物事を伝える事は話せばよいわけだからそんなに難しい事ではないと

思うけど、相手に届くように、訴える、どこかの頭の隅に印象付けて、

記憶に残る訴え方ってかなりの難しさを感じる。

いや実際、難しいのである。

チラシヤポスターにしても何を訴えたいのか沢山ありすぎて、あれもこれもとわからなくなる。

自分ではインパクトをつけたつもりでも相手には伝わらない事が多い。

単なる自分の思い込みに過ぎなかっただけとか。

こういうときは情けないよね。

でもそれを「ゲンさん何を訴えたいの」と「何を知って欲しいのよ」と、

いつもはっきり言ってくれる人がいることは有り難いのである。

ただ言うだけではなく、こうだったらドウだろうと自分の引き出しから知恵を出してくれる。

感謝している。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 14:28Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月26日

エイジレスなjiji(爺爺)を目指す。

歯磨き片手でParalymcup(パラリンコップ)開発試作中の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

自慢じゃ~ありませんが「元気売るほどありあり〜!」「金なし!コネ少し!」「これから起業だ人生だ」

「エイジレスなjiji(爺爺)」を目指します。

単なる負け惜しみ?!

ハイ、そうかも知れません!

でもね、時には若いのに年寄り臭〜いのっていません?

ゲンさんは若いときからそれは嫌だった。

ガキのころから年齢より少なく言われていた。

高校二年生まで一番まえのチビだったくらいだから。仕方がない。

一時期齢より上にとか相応にとか思った事もちょっとはあったけど、

それは瞬間だったね。

若く見られるほうが良い。

もっとも脳ミソもミミズの脳ミソだからね。

75歳の新人作家の写真を見て、余計にそう思うし、男はそうあるべきで、

ムサイのはゼッタイ嫌だと思う。

気持ちが若くなければ身体も若く保つ事は難しいのではないかと。

理学療法士にリハビリをやってもらったとしてもだ。

常に何かに挑戦する気持ち好奇心を持つ事ではないかなと。

ゲンさんはいま年明けのシリコン注型によるParalymcupの試作に

思いは飛んでいる。

目指すぞエイジレスなゲンさん!  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 14:09Comments(0)TrackBack(0)・・・

2005年12月26日

腕がなかなか上がらない

「写真貼り付けとコメント削除」

片手で歯磨きParalymcup(パラリンコップ)(パラリンコップ)、産・公・学連携開発試作中の原田太郎ことゲンさんです

メールの巻頭にこのようにつけてParalymcup(パラリンコップ)の宣伝です。できるだけ多くの人に覚えていただくためよろしく御願いいたします。

ロマンシニアのゲンさん。

さぁ〜朝昼晩おはようございます。

リンクとトラックバックを学習できたので、年内の課題である画像の貼り付けの仕方を

とパソコン広場にでかけた。すでに冬休み。

で、情報プラザに足を伸ばして、ひとつのブログへの画像貼り付けを学んだ。

手順を細かくノートに記録して、何度もこれから身に付くまで、自分のものになるまで

レッスンレッスンレッスンである。

ブログによって画像の貼り方の手順が違うようである。

ゲンさんミミズの脳ミソであるから、なかなか応用が利かない。

あ、そうそう、手作りの年賀状のスキャンと印刷半日かかってやっとできた。

嫁に行った娘夫婦が宛名印刷のほうは引き受けてくれたので、

明日はブログの画像はりつけのレッスンにあてられる。

忘れないうちに!。ミミズの脳ミソも鍛えればなんとかなるかも。

いやなんとしてでも貪欲に挑戦し、挫折し苦悩し、物語を自分証明をするのである

ううっ!もひとつのブログにそぐわないコメント昨日やりかたを学習して削除したのに出来ていない。

やはりミミズの脳ミソだぁ〜!。

【ブログ執筆のポリシー】
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・自立の第一歩で自分が最も欲しかった、

 片手で歯磨きのできるParalymcup(パラリンコップ)の開発の
 
 志→挑戦→苦労・苦悩・挫折(今ココ)→(もしかして脱出出来るかも)

 →必ずや達成→感動までの物語を執筆します。

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2005年12月25日

あぁ〜パソコンの〜

あぁ〜、やっぱりパソコンの操作今年中に学習しなければ、

今日やってるかな〜、情報プラザは?

とりあえず外の空気を吸うことにしよう。

ううぅ〜、外は寒そう!

いってきま〜す。

行って帰ってくる間丹沢の冬将軍おとなしくしていてねっ。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 11:05Comments(0)TrackBack(0)・・・