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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2006年01月31日

eDrawingsってすばらしい

人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

今日は一日雨で、昨日の暖かさで梅のつぼみがほころぶかと思いきや、あと一息のようです。

eDrawingsってゲンさん知らなかった。

ゲンさんのミミズの脳ミソでもわかるようにって、早い話が

簡易3Dキャドというやつで、もちろん立体で、自分の好きな方向に回転させてみる事が出来るそういうソフトにはいってるうんですねぇ〜。

自分の好きな角度に印刷できるし、大変な便利機能である。

ゲンさん何も知らない系だから、ヘェ〜ヘェ〜ヘェ〜、合点合点の押しっぱなしである。

図面作成にも大変助かる。

明日からヨコハマテクニカルショーが始まる。

明日は早めに行って、陳列しなければ。

午後は七沢脳血管センター受診がある。

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ) 

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品、片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

産・公・学、連携・の支援を受けて開発

歯磨きを片手で便利・優れもの

脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎
中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 17:39Comments(0)TrackBack(0)・・・

2006年01月31日

具体的な詰め!

産・公・学連携開発試作品完成した優れもの、片手で歯磨きParalymcup、

人気の福祉用具専門相談員原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

金型成型後の包装形態をどうするのかとか一ケース何個入りにするのかとか

も具体的な詰めをして、進めねばならない。

ココまで来るとやることがいっぱいのゲンさんである。

楽しみながらやっている、前世、超ゴン太のゲンさんである。

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きおもしろコップ。


自慢じゃ~ありませんが「元気売るほどありあり〜!」「金なし!コネ少し!」「これから起業だ人生だ」の冬の間は愛川町の木枯らしに耐えるミノムシ・ゲンさんの名前も使いますです,


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 07:06Comments(0)TrackBack(0)・・・

2006年01月31日

ひとつ上の本物志向

人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

今朝は暖かい愛川町の田舎です。

これから本格的販路拡大の行動開始であるが

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup

片手で楽々歯磨きパラリンコップを中心に取扱商品は

いつもひとつ上の本物志向の商品サービスを信条とする。

福祉国家フィンランドのハイテク電動車椅子「FourX]も取り扱う予定である。

お問い合わせは下記

福祉用具機器研究開発の会
代表原田太郎ことゲンさんへ


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)

【ブログ執筆のポリシー】
・自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ
 片手の不自由な人たちの元気が出る情報の執筆を心がけます。
・守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。
・自立の第一歩で自分が最も欲しかった、
 片手で歯磨きのできるParalymcup(パラリンコップ)の開発の
 志→挑戦→苦労・苦悩・挫折(今ココ)→近く脱出
 →必ずや達成→感動までの物語を執筆します。
・運営執筆にそぐわないコメント・トラックバックは削除等
 必要に応じた措置をとります。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 06:43Comments(0)TrackBack(0)・・・