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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2006年01月31日

eDrawingsってすばらしい

人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

今日は一日雨で、昨日の暖かさで梅のつぼみがほころぶかと思いきや、あと一息のようです。

eDrawingsってゲンさん知らなかった。

ゲンさんのミミズの脳ミソでもわかるようにって、早い話が

簡易3Dキャドというやつで、もちろん立体で、自分の好きな方向に回転させてみる事が出来るそういうソフトにはいってるうんですねぇ〜。

自分の好きな角度に印刷できるし、大変な便利機能である。

ゲンさん何も知らない系だから、ヘェ〜ヘェ〜ヘェ〜、合点合点の押しっぱなしである。

図面作成にも大変助かる。

明日からヨコハマテクニカルショーが始まる。

明日は早めに行って、陳列しなければ。

午後は七沢脳血管センター受診がある。

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ) 

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品、片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

産・公・学、連携・の支援を受けて開発

歯磨きを片手で便利・優れもの

脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎
中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 17:39Comments(0)TrackBack(0)・・・

2006年01月31日

具体的な詰め!

産・公・学連携開発試作品完成した優れもの、片手で歯磨きParalymcup、

人気の福祉用具専門相談員原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

金型成型後の包装形態をどうするのかとか一ケース何個入りにするのかとか

も具体的な詰めをして、進めねばならない。

ココまで来るとやることがいっぱいのゲンさんである。

楽しみながらやっている、前世、超ゴン太のゲンさんである。

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きおもしろコップ。


自慢じゃ~ありませんが「元気売るほどありあり〜!」「金なし!コネ少し!」「これから起業だ人生だ」の冬の間は愛川町の木枯らしに耐えるミノムシ・ゲンさんの名前も使いますです,


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)  
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2006年01月31日

ひとつ上の本物志向

人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

今朝は暖かい愛川町の田舎です。

これから本格的販路拡大の行動開始であるが

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup

片手で楽々歯磨きパラリンコップを中心に取扱商品は

いつもひとつ上の本物志向の商品サービスを信条とする。

福祉国家フィンランドのハイテク電動車椅子「FourX]も取り扱う予定である。

お問い合わせは下記

福祉用具機器研究開発の会
代表原田太郎ことゲンさんへ


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)

【ブログ執筆のポリシー】
・自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ
 片手の不自由な人たちの元気が出る情報の執筆を心がけます。
・守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。
・自立の第一歩で自分が最も欲しかった、
 片手で歯磨きのできるParalymcup(パラリンコップ)の開発の
 志→挑戦→苦労・苦悩・挫折(今ココ)→近く脱出
 →必ずや達成→感動までの物語を執筆します。
・運営執筆にそぐわないコメント・トラックバックは削除等
 必要に応じた措置をとります。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 06:43Comments(0)TrackBack(0)・・・

2006年01月30日

なったものじゃなきゃ〜わかんない

人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

すっかりこのセリフが気に入ったゲンさんです。

Paralymcupってたかがコップです。

そうなんです、たかがコップなんです。

健常者の人が見ても触ってもたかがコップのなんやこれなんです。

でも脳卒中の後遺症でゲンさんのように左右どちらかの手が麻痺した人には

優れものってだけなんです。

ゲンさん自分が一番欲しかったものが出来たので一人ではしゃいでいるだけ

なんです。

はははははぁ〜!

はははのはを何回繰り返そうかと考えてる暇人のゲンさん!ペコン!

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ) 

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持。

脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。  
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2006年01月30日

特許申請準備も急ピッチ!

人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

ははははぁ〜!この書き出し気にいっちゃったぁ〜です。

ははのはをひらがなにするかカタカナにするか悩んでるゲンさんです。
(くだらねぇ〜っす、のぼりです〜)(爆)

ところでなんだっけ?そうだそうだ!特許準備の事だ。

意匠登録の申請書はほとんど完成、あと一部手直し。

また前回もお世話になった特許事務所の方に見てもらわなくては心配です。

特許ってほんとに難しいです。 
やっかいなのは、正面図、背面図、平面図、底面図、左右側面図、斜視図、

使用図、パーツの拡大図等々である。

これは嫁に行った娘の出番です。専業主婦にしとくのはもったいないぐらいに絵がうまい。よろしく〜です。(手前味噌デシタ、ペコン!)

これが出来たら4個めの特許申請となるかな。(数じゃないっすねご尤も)

製造事業者、流通事業者の方、パシィフィコでこえかけてくださ〜い。

おねがいしま〜す。叫び!(選挙運動みたい。)


リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ) 

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

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脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。

お読みくださり有難う御座います。
又明日お目目にかかります。


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・守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。
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 片手で歯磨きのできるParalymcup(パラリンコップ)の開発の
 志→挑戦→苦労・苦悩・挫折(今ココ)→近いうち必ず脱出
 →必ずや達成→感動までの物語を執筆します。
・運営執筆にそぐわないコメント・トラックバックは削除等
 必要に応じた措置をとります。  
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2006年01月30日

製造と販路開拓同時進行発射〜ッ!

人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことロマンシニアのゲンさんです。

ハハハハハァ〜!

カタマヒのゲンさんの総てを打ち込めるParalymcup、今ingだけどね。

さぁ〜、ヨコハマテクニカルショーで製造事業者や流通事業者と出会いがあるかな〜?

楽しみだ〜い!

脳卒中になって自分が一番不便に感じ、出来なくて、

「こんなのがあるといいな〜」のこんなの(Paralymcup)

が三年目に入って、よっと試作完成(試作品ですが本物です)。

あの超有名な元監督さんだって、これに出会うと喜ぶだろうと思う。

お笑いの○○さんだって喜ぶと思う。

ゲンさんそれほどに自信があるんです。

さぁ〜、2月1日(水)2日(木)3日(金)ヨコハマのパシィフィコで展示しています。

今回は一つ前のバージョンでお目見えです。

「福祉用具機器研究開発の会」の名前でコマはg-24です。

ゲンさんは毎日は顔出せないですけど、名刺受も用意してます。

ヨロシクです。

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

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2006年01月30日

産・公・学、連携・の支援

人気の福祉用具専門相談員のロマンシニア原田太郎ことゲンさんです。

神奈川中小企業センター・神奈川工科大学・神奈川産業技術総合研究所・

神奈川県リハビリ支援センター・民間の試作開発会社(株)三愛等々の

支援を受けて、二年有余の時間をかけて、完成。

今日明日はヨコハマテクニカルショーの出展準備搬入なのだが、

明日は雨が降りそうだし、こまったなぁ〜。

なんとか考えなくちゃ!

今回の出展の目的は

福祉用食器事業者で共感を持ってくれて、先行きを共に切り拓いてくれる人を

募集することが主目標である。

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

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2006年01月29日

やっとおわったぁ〜!

午後から遅めのお出かけでテクニカルショー用のチラシ作成・名刺作成・

ポップスタンド作成印刷に情報プラザに行って、

18時過ぎに戻った。

行楽帰りか246はかなり混雑していた。

裏道へ入るのも面倒になり、成り行きに任せて走っていたがあまりの込みよう

にたまらず裏道へ。フ〜ッ!

早速ニュウヨークへ、

もどって、湯上りのドウでもよい爺爺のゲンさん。ヘンっ!

お腹すいた〜っ!

人気の福祉用具専門相談員の原田太郎ことゲンさんです。  
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2006年01月29日

杖を突くのはゲンさんだけでよい

梅のつぼみが緩むと喜んでいたら、ゲンさんの友人、同士、

良きお互いの理解者、ライバルが入院手術の報に、どうしたんだと唖然!

ゲンさんのいた会社の後輩ではあるが、20年前にF・W・Kで

三人で独立するといったとき、止めろと言って、毎日すし屋に行って、

何故停めるかを議論し尽くした。

ゲンさんと正反対の性格で考えかたも違ったが彼はこと営業に関しては

ピカ一だったし、悔しいけどゲンさん足元にもおよばなかったんだ。

でも其の会社の将来を背負っていく奴は彼しかいないと信じていたから、

必死に止めたのである。

当時そのままにしていたら辞めただろうけど辞めてくれたらライバルが一人減ることは間違いないが、

ゲンさん、

そういうのが大嫌いと言うか自分の損得で生きてなかったから、いまだにそうであるが。

プラスとマイナス、南極と北極みたいな意見考え方は違ったが毎日のように酒を飲んじゃ、議論したものだ。

プラスもマイナスも行き着くところはひとつになるのである。

酒も甘口、辛口を突き詰めれば同じところへ行き着くのである。

其の彼が数年前倒産した其の会社を受けて、社長になり、やっと軌道に乗り始めこれからというときに体調を悪くしたと言う。

上場廃止の裁判所管理の会社を立ち直らせた功績は大きかった。

今は一日も早く全快を祈る。

彼は社員の事いちばんかんがえているやつだから。

杖を突くのはゲンさん一人で十分である。

片麻痺のゲンさんも頑張ってるよ。

ゲンさん今年は勝負の年にする。

もう一度、二人で酒を飲もうぜ。

神戸まで見舞いにいけなくてごめんよ。

神奈川の田舎で一日も早い全快を祈っているぜぃ!

決して弱みを見せない、ナオェモン、ガンバレ〜ッ!

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2006年01月29日

テクニカルショーに備えて

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

産・公・学、連携・の支援を受けて開発。

歯磨きを片手で便利・優れもの歯ブラシを固定するコップParalymcup(パラリンコップ)。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持。

今朝は暖かい日一日の始まり。

春近しを思わせる。確実にこちらへ歩いてくるのを感じる。

梅の花はまだかな?

ヨコハマテクニカルショー用のチラシ、ポップスタンド展示用ひな壇つくり

などなど、のんびりしていたわけでもなかったがいつの間にか目の前に!

根詰めてやらねば、のりがモウひとつ!

気合だぁ〜!(どっかでエア漏れ?(爆)

福祉用具機器研究開発の会
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2006年01月28日

産・公・学、連携・の支援を受けて開発

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ) 

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持。

脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。

リハビリ看護の看護師さんはが突然の脳卒中発症で人生が180度代わり、

昨日までの平穏な環境が一転した患者さんの

気持ちの落ち込みや悔やみなどなど、

一度に処理できない事案と不安に対して、

一番近くに寄り添って長い時間を患者に接してくれるのがナースである。

リハビリ看護の仕事は患者のカウンセラーの役目も果たしてくれる。

ナースの人たちもやはり人間、悩みや苦労もあるだろうに、いつも笑顔で

リハビリ患者に接し、ナースの仕事に使命に徹している。


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2006年01月27日

支援が必要なNPOカモミール厚木

NPOが認証されて、活動期に入るNPOカモミール厚木であるが大半が脳卒中の後遺症を負っって居るわけで、移動もそれなりに思い通りにはイカなので、ゆっくりと機能回復に努めながら、参加である。

神奈川リハビリテーション支援センターのソシアルワーカーの人や七沢リハ

ビリテーション病院脳血管センターの院長・PTのひとや厚木市市会議員、

愛川町福祉介護ケアーマネージャー他健常者の皆さんの支援があればこその

運営である。

会員各自がLOHASをめざして、頑張ろう!。


脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

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歯磨きを片手で便利・優れもの歯ブラシを固定するコップParalymcup(パラリンコップ)。


脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決する味方です。

歯ブラシを固定するParalymcup。


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代表  原田太郎

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2006年01月27日

脳卒中になったゲンさんだから

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

産・公・学、連携・の支援を受けて開発。

歯磨きを片手で便利・優れものコップParalymcup(パラリンコップ)。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・O

T)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持。

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨き。

リハビリ回復期においての初期は患者の精神的不安定さは長期にわたる。

その不安定さをそばにいて支えてくれるのがナースのひとたちである。

そのナースの人と一緒にゲンさんが考案開発したのが片手で楽々は磨きコップParalymcupなのである。

一度手にすると手放せないすぐれもののコップなのである。

ひとつ上の本物志向の商品サービスである。

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2006年01月26日

NPOカモミール厚木認証された

今日午後神奈川県庁NPO班担当主査より認証の連絡を受けた。

昨年11月の申請で、スピード決済に少々驚き気味である。

脳卒中の会のNPOとして本格始動するわけである。

今後は脳血管センターと各近隣地域行政福祉協議会とも連携し

地域の社会貢献をする。

ゲンさんは一会員として活動する。

これで認証申請代理人の責任も全うできた。

協力いただいた各会員諸氏と各行政担当の方に感謝です。

これからもよろしく御願いいたします。


脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

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2006年01月26日

歯ブラシを固定のポスター

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ) 

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持。

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

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歯磨きを片手で便利・優れものコップParalymcup。

今朝はすんなり起きれたゲンさんです。

なんとなく春を感じるのは気のせいでしょうか?!

Paralymcupの使用説明&共感もってと物先行きを拓く事業者募集の

ポスター製作を中小企業センターデザイン機構に依頼している。

他の人のポスターを見るに餅屋は餅屋である。

2月はじめのヨコハマテクニッカルショーで使用する分である。

たくみ21のメンバーの多くが依頼していて、それぞれの工夫がなされていた。

2月居1日、2日、3日の3日間パシフィコヨコハマ展示ホールC・Dにて

入場無料です。

ぜひお越しください。

脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ)


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2006年01月25日

楽しかったITセミナー

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ) 

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持。

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

今日のITせみなーはITで顧客を管理する基本講座で大変ためになった。

お店で今までやっていた事をいかにパソコンに取り込むかそしてそれを

いかにデータを利用するのかなどなど。

いつもながら、滑舌のよいわかりやすい講座であった。感謝。

           酒菜すゞはち  ゲンさんでした。  
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2006年01月25日

歯ブラシを固定するParalymcup (片手が不自由な人の

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持。

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

産・公・学、連携・の支援を受けて開発。

歯磨きを片手で便利・優れものコップParalymcup(パラリンコップ)。


脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。

歯ブラシを固定するParalymcup(パラリンコップ) (パラリンコップ)

今日はヨコハマの神奈川中小企業センターのデザイン機構に2月はじめの

テクニカルショーのためのポスター製作の依頼御願いに行く。

そのあと、中小企業診断士竹内幸次先生のIT関連のセミナー受講予定。

やることがいっぱいなわりには、ダラダラのんびりのゲンさんで、気持ちは

せいているが、思い通りにはかどらないのが、このところである。

さぁ〜てと!

気合いダァ〜!気合だぁ〜!

菜っ葉の肥やしのゲンさん、掛け声(肥え)ばっかり。(爆)


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)

【ブログ執筆のポリシー】
・自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ
 片手の不自由な人たちの元気が出る情報の執筆を心がけます。
・守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。
・自立の第一歩で自分が最も欲しかった
 片手で歯磨きのできるParalymcup(パラリンコップ)の開発の
 志→挑戦→苦労・苦悩・挫折(今ココ)→脱出の予感
 →必ずや達成→感動までの物語を執筆します。
・運営執筆にそぐわないコメント・トラックバックは削除等
 必要に応じた措置をとります。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 07:55Comments(0)TrackBack(0)・・・

2006年01月24日

あぁ〜、やっとだぁ〜

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持。

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

産・公・学、連携・の支援を受けて開発。

歯磨きを片手で便利・優れものコップParalymcup(パラリンコップ)。


脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。

Paralymcup(パラリンコップ) 

朝の仕事をやっと今完了。ホッ!

あぁ〜つかれるぅ〜。

今日の仕事は今日のうちにやらねば明日も今日が来るとは限らないからゲンさんには。

明日には回せないのよね。

ところで小菅の飯はどうなのかなぁ〜。

サツマイモといわしよりはましかな?

そんなこといいっか!?  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 20:48Comments(0)TrackBack(0)・・・

2006年01月24日

インターネットが使えない

どうなってんだぁ〜!

ブログが書き込めない。えぇ〜っ、絵、絵、絵、エェ〜ッ!?

つながらないっ!

どうすりゃぁ〜いいんだようっ!

めじゃぁ〜な愛川町だからかようっ!

あっちこっちに携帯でメールしてみた。

皆平気だよって。

其のうち、嫁に行った娘が孫と一緒に来て、

あ〜、そうそう、あたしも夕べ夜中から繋がらないよって言ううから、

てっきりホリエモンが逮捕されたからかとほんとに思ったゲンさんである。
うんなわけねぇ〜か。

近くの安売り電気やに行ってドウだと聞いたらなんでもないよって言うじゃなぁ〜い!

残〜念!

ゲンサンと娘のパソコン偶然だっただけだった。

結局直してくれたのは嫁に行った娘でした。サンキュウ!

やっぱりパソコンオンチのゲンさんである。

脳卒中回復期のリハビリ自立の必需品Paralymcup片手で楽々歯磨きパラリンコップ。

リハビリテーション病院の医師・看護師・理学・作業療法士(PT・OT)・ケアマネジャー・・入院患者の皆さんから圧倒的な支持

リハビリ病院の看護師さんと私、ゲンさんが考案開発した優れもの。

産・公・学、連携・の支援を受けて開発。

歯磨きを片手で便利・優れものコップParalymcup(パラリンコップ)。


脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由な自分と同じ人の苦労を解決。

Paralymcup(パラリンコップ) 

ごめんね。


福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 20:04Comments(0)TrackBack(0)・・・

2006年01月23日

澄み切った空

澄み切った青空、風は冷たい愛川町。

久しぶりに七沢リハビリテーション病院脳血管センターへ。

入院中から何かと相談にのってくれた看護師長と看護師さん、PTの方々に

Paralymcup試作完成品を見てもらいに行った。

今までと違い本物と同じに出来上がったので驚きと感動を得られた。

皆さん一緒に自分のことのように喜んでくれて、大変嬉しかった。



回復期リハビリにADLの自立に必需品Paralymcup(パラリンコップ)
 
リハビリテーション病院の看護師さんとゲンさんが考案開発した優れもの。

産・公・学、連携・支援を受けて開発。

歯磨きを片手で便利・優れものコップParalymcup(パラリンコップ)。

リハビリテーション病院の医師・看護師さん理学・作業療法士(PT・OT)さんケアマネジャーさんも支持。

脳卒中の後遺症やスポーツ・労災・交通事故で片手が不自由で苦労している自分と同じ人の味方。Paralymcup(パラリンコップ) 

ひとつ上の本物志向です。

福祉用具機器研究開発の会
代表  原田太郎

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録・商標登録取得・特許出願中
NPO法人たくみ21正会員
NPO(申請中)カモミール厚木正会員(脳卒中障害の会)  
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