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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2007年11月29日

携帯電話、ペースペーカー、

おはようございます。

雨が降りそうな愛川町です。
【認識を新たに】

先日ぺーすぺーかーが入っている友人の奥さんの話によると、

携帯電話の電磁波による心臓への負担は半端じゃなく,強烈に息苦しくなる

という話を聞いた。

肝心なのは電源が入っていることに反応するんだそうです。

マナーモードにしていれば良いという認識は甘いと思った。

置換防止の女性専用者があるようにペースペーカー使用者のための専用車両

も必要では内科と思った。

それほど辛いらしい。人の多い雑踏の中では歩行すら困難になるらしい。

認識を新たにしたゲンさんです。

はば〜ないすで〜

■片麻痺生活を快適に楽しく自分流の笑顔の一日を。

片麻痺で片手で歯磨きのとき,あると便利な楽々おもしろパラリンコップ。

人生山あり,谷あり,坂もある。

パラリン公式WEB:脳卒中片マヒなどで手が不自由な人のための歯磨き他の情報満



HP&ショップ【パラリンコップ】

発信元:福祉用具機器研究開発の会
        &
    脳卒中片マヒ良好生活倶楽部
     代表  原田太郎
    NPOたくみ21 理事長
中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録 第1249588号
商標登録 第4881301号
特許出願 特願2005−230025号

【ブログ執筆のポリシー】
自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手が不自由な人たちが元気になる情報の発信をします。■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。
■自立の第一歩で自分が最も欲しかった
■片手で歯磨きのできるコップの開発から商品化発売までの
志→挑戦→苦労・苦悩・挫折→金型製造発注→発売開始しました
→達成→感動までの物語を執筆中です。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 06:18Comments(0)TrackBack(0)・・・