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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2007年12月31日

2007の締めくくり

こんにちは
【片麻痺専用の歯磨きコップ,パラリンコップのゲンさん嬉しい事

ラッキーなこと】色々ありました。

続きははこちらです。

来年もどうぞ宜しくです。  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 12:20Comments(0)TrackBack(0)・・・

2007年12月30日

中にこもってばかりもいられない

おはようございます。

なんてったって一ヶ月の空白は大きい。

四年半かかって蓄積した麻痺側の筋肉の落ちるのにたったの2〜3日でした。

一から自主トレリハビリのやり直しです。

全くウソみたいなホンとのハナシです。

外に出て歩かねば出ス。

幸い今日は天気が良い。有り難い。

はば〜ないすで〜  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 09:19Comments(0)TrackBack(0)・・・

2007年12月29日

シャバが一番

ご無沙汰でした。

今年も残り三日ですね。

28日午後3時半愛川町の我が家に戻ったゲンさんです。

12月4日に前立腺ガン全摘出手術して結果、幸運に転移もなく経過も良く

術後の尿漏れも想定よりウ〜ンと軽く(看護師さんの話個人差が大きいらし

いです)自分でリハビリ(結んで緩めての骨盤底括約筋体操)回復中です。

ご心配お掛けしました。元気です。

さて体力&麻痺側の筋力をつけねばどうにもなりません。
   
    パラリンコップのゲンさんこと原田太郎  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 17:33Comments(0)TrackBack(0)・・・

2007年12月02日

前立腺全摘出入院前日

男の専権事項:前立腺ガン

12/3日より3〜4週間全摘出手術で留守ッチャいます。

手術は担当の先生がやってくれるわけでお任せは当然,問題は術後のリハビリだ

と,総て自己責任なのであると思う。

病は医者治すものでなく患者が治すものだからである。

口腔ケアは勿論重要だからパラリンコップと美歯歯磨きを盛って洗面所までは何と

しても歩いていきたい。

I shall return come back promise !

いってきま〜す。

ロマンシニアのゲンさん快適にオシャレに笑顔で,拾った命大切に活き(生

き)ます。(パラリンコップのゲンさんこと原田太郎)

今はもっと頑張らねば〜ぎぶあっぷの時期であります。


パラリン公式WEB:脳卒中片マヒなどで手が不自由な人のための情報満載

HP&ショップ【パラリンコップ】

携帯サイト【パラリンコップ】


ブログ1【片手で歯磨きパラリンコップ、、、、】    
    
ブログ2【これから起業だ人生だ】

福祉ものづくり集団<NPO法人たくみ21>


発信元:福祉用具機器研究開発の会
        &
    脳卒中片マヒ良好生活倶楽部
     代表  原田太郎
    NPOたくみ21 理事長
中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員
意匠登録 第1249588号
商標登録 第4881301号
特許出願 特願2005−230025号

【脳卒中片麻痺障害者及び福祉用具パラリンコップにご理解ご支援の方々】

  関連サイト

▲2部構成の自分史。子供の頃から現在と人生の終盤までの記録を残す。

・「My Story Interview」は

  プロのインタビュアによるインタビューでビデオ撮り,気分が良い。

・「My Story Photograph」は

  思い出の写真構成で何時見ても新鮮。

*2部構成アイデアの創出と製作はstill+VOICE


シニアをオシャレに生きようシニアおしゃれくらぶ

 「シニアおしゃれクラブのモバイルサイト」


▲ネポランドのピックアップサイト

ネポランド:モバイルから総てが始まる

SPRAM:ブログとホームページ指導

介護リフォーム

【ブログ執筆のポリシー】
■自分と同じ脳卒中で片麻痺障害の苦しみを持つ片手が不自由な人たちが元気になる情報の発信をします。■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。
■自立の第一歩で自分が最も欲しかった
■片手で歯磨きのできるコップの開発から商品化発売までの
志→挑戦→苦労・苦悩・挫折→金型製造発注→発売開始しました
→達成→感動までの物語を執筆中です。

■運営執筆にそぐわないコメント・トラックバックは削除等必要に応じた措置をします   
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 07:25Comments(1)TrackBack(0)・・・

2007年12月01日

坊主と袈裟は別々に

【俺にも言わせる!】

事務次官の裏切り

優秀な奴は出世するのは当然でなんらおかしい事はないが。

悪その1  人事権の悪用

悪その2  公私混同

悪その3  思い上がり

現場のトップである自衛官の幹部は次官に逆らえなかったと今頃になってほ

えているそうだ。

多分その幹部理由は自分の身がかわいいから=身の保身の何者でもない=自

分の損得にほかならない。


次官の功績も悪に劣らずあったと思われるが

この際地検で洗いざらいしゃべってしまって,特に黒にはるかに近い政治屋

どものことを明白に白日の下にさらけ出すべきだ。

たった一人の次官に恐れおののく幹部のだらしなさはもっと批判されるべき

であろう。

国を守るべき将校が自分の階級を気にしてどうするんだ。

敵前逃亡に等しい。かって彼らは一兵卒の自衛隊員であったことを思い出せ

ば現場の隊員に見放されて当然。

飛ばされること事がそんなに怖いのか?

腑抜けの上官だよ。

ゲンさんなど会社人間のとき上肢やオーナーにまで意見具申して生意気だと

風船球より軽くあちらこちらと飛ばされたものだ。

上司の中には局長クラスの天下りがいて,なんでも現役時代にゲンさんのい

た会社に有利に手心をしたと自慢していたものだ。

コレとやりあったときには全国に知れ渡り,喧嘩太郎の名前が定着。

ゲンさん何故やりあう羽目になるかというと,相手は自分の立場が代わると

いう事が変わるのである。即ち自分が常に主語=身の保身優先だから,

筋が通らなくなるわけである。主語であるべき社員のためとか会社のためと

か吹っ飛んでいるのである。

デジタルの時代でもアナログの時代でも悪い役人と悪い商人と悪くてずるい

政治屋は浜の真砂と同じだね。

黒の近いお金の大臣は元どこかの新聞記者?だって?本当かいな?

おちたもんだね〜。

福祉用具のモノヅクリは使用者の目線最優先でいく事はコレまでと変わらな

い。

ハバ〜ナイスで〜  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 07:30Comments(0)TrackBack(0)・・・