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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2009年01月30日

他人の尺度

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脳卒中片麻痺で歯磨きにお困りの大切なご家族友人知人へのギフトお見舞いに
楽は楽しいParalymcupパラリンコップ

『他人の尺度』


人生環境一変して異業種分野に挑戦しカタチ(商品)にするまでの三年半,

多くの産公学の皆様にご協力ご支援を受けました。感謝。

自分の尺度他人の尺度は大いに違うこともわかりました。

皆さん親切のアドバイスのなかで、パラリンコップのデザインについては技

術系の人にはこんなもの疲れないコスト高だと言われ、営業系の人にはこん

なもの売れないよといわれ、それでもゲンサンは使う人の目線と立場に立っ

てこだわり、創ったデザインについては譲らなかった。

だから今,使う人が喜んでくれてるのです。

そりゃ〜正直気持ちが揺らいで折れそうになったことも途中ありましたよ。

起業創業するには他人の耳に傾けることは重要ですが志を曲げてはいけない。

最後は自分自身との戦い,自分との喧嘩なんです。

創業塾 独立準備はこうした(DREAM GATE)

独立準備 こうして安心独立準備

はば〜ないすで〜

paralymcup

商品紹介

  Paralymcup shop   &  ミーハー美歯

片麻痺ブログ


ゲンさんのパラリンコップのプロモーションムービ(動画)

●このブログはあなたと同じ脳卒中で片麻痺障害や前立腺ガンを乗り越え,災いを陽に転じ半身不随で不自由で前立腺ガン全摘出手術後のPSAの数値経過を気にしながらももひとつ上の自立を目指す生活リハビリに役立ち少しでも元気が出る情報を心がけ2005年11月から〜パラリンコップのゲンさんこと原田太郎が執筆しています。



福祉用具機器研究開発の会
&脳卒中片マヒ良好生活倶楽部
代表 原田太郎
〒243-0303神奈川県愛甲郡愛川町中津3634-12
http://www.paralym.com/  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 07:49Comments(0)TrackBack(0)・・・