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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2009年10月09日

ある人ない人


おはようございます。

台風18号の猛威がこれほどだったとは住んでる町はそれほど影響を受けなかったので夕方のニュースでみてビックリデシタ。

段々アメリカのハリケーン並みになってくるんですかね。

環境問題をひとりひとり真剣に考えねばなんでしょうね~

経済経済とコレまで一目散だったわけですけど,経済も大切なのは十分承知の上ですが

ほんのチョットづつでも頭の隅っこに地球温暖化の事を入れて日常を過ごしましょう。


今朝のラジオで経済の専門家という人が言ってました。

お金はある人のところによっていくんだそうです。

お金のない人のところには寄っていかない仕組みになってるんだそうです。

実はお金は余っているんだとか。

お金が余っている人はお金を借りる必要がなくて借りない。

さりとて借りたい人ほどお金がないから借りたいわけですよね。

貸し手側にしてみると回収不能になることが心配でなかなか貸さないって事だそうです。

本当に困ってる中小零細が圧倒的に多いわけですから、大手一辺倒から小へ少しづつリスクを背負う事も必要ですよね。

お金の力の使い道をもう一度考えるときですよね。

そして中小零細企業の力がついて元気になれば経済はおのずと上向くのでは~

事業も障害者も「人の手を借りずに自分で出来る」ということはこれまで諦めていたことが自分でできる喜びに変わり、やがては生きることへの希望と更なる目標達成にかわるものなのですよね。

パラリンコップは整容歯磨きの障害者用自助具(Self-help device)として
生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で
歯磨きを自立するために機能満載の自助具を
片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより
発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。


さて今日も元気に頑張りまっす~

し~ゆ~


高齢者障害者であってもこれからの日本を背負う子供達に残してやるべき事がまだまだたくさんあります。あるはずですよね。


高齢・障害者であっても日々努力し介助介護を受けずにすむようひとつでも減らす努力を心がけましょう。

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。



片手が完全麻痺と口腔内麻痺によるムセコミや水こぼしの
不自由の体験から生まれた機能性の高い歯磨きの自立自助具がParalymcupです。

原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】もよろしくです。

福祉ものづくり集団NPO法人たくみ21のホームページも新規にオープンしました。(更新中)

原田太郎ブログ

【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員


福祉用具機器研究開発の会&脳卒中片マヒ良好生活倶楽部

    代表   原田太郎
福祉ものづくり「NPO法人たくみ21」  理事長







  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 10:38Comments(0)TrackBack(0)

2009年10月08日

雲と空

おはようございます。

台風18号も早々と通り過ぎてくれたような神奈川県愛甲郡愛川町です。

先ほどは青空も出てましたが今はまた北風に変わり強風です。

あと一息ってとこでしょう。

様子を見ながらもしかして外出もできるかな~



自助具というのは身体が不自由で生活上困難な動作、日常生活に不自由をきたしている人たちにその動作を補うために工夫・改良された道具であり、障害を持ちながらも、主体的な生活を送るための援助を行う道具なのです。 .

また、その失われた機能を補って、いろいろな動作を可能ならしめ、. または容易ならしめ自立独行できたり可能な限り自分でできるように考案工夫された道具でもあります。

自助具を使うと、人に頼んだりあきらめていたことを自分で行なえるようになります。それによって、からだの不自由な人の生活に幅が広がり、生活が積極的なものとなり、ひいては自立を高めることとなります。
自分に合った適切な自助具を使うことを心がけましょう。

「人の手を借りずに自分で出来る」ということはこれまで諦めていたことが自分でできる喜びに変わり、やがては生きることへの希望に到達します。

パラリンコップは整容歯磨きの障害者用自助具(Self-help device)として
生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で
歯磨きを自立するために機能満載の自助具を
片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより
発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。

今日も元気に~

はば~ないすで~





  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 09:36Comments(0)TrackBack(0)

2009年10月07日

台風

おはようございます。

しばらく直撃がなかったのに台風18号は不気味ですね。

何とか避けてほしいですね~

日本の世の中の仕組みが大きく変わろうとしているこの時期に大きな災害発生や新型インフルエンザの流行などは何としてもあって欲しくないものですよね。

毎年11月ごろに季節的インフルエンザの予防注射をしてもらうので予約してきましたが新型インフルエンザの予防注射ができるようになるのはいつごろなんでしょうね~
年明けなんでしょうか~

間質性慢性肺炎で肺がん予備軍としては年中外出時はマスク着用し、帰宅したら、うがいや歯磨きをするようにしています。


パラリンコップは整容歯磨きの障害者自助具として生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で歯磨きを自立するために機能満載の自助具を片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。



さて今日も元気に頑張りまっす~

し~ゆ~


高齢者障害者であってもこれからの日本を背負う子供達に残してやるべき事がまだまだたくさんあります。あるはずですよね。


高齢・障害者であっても日々努力し介助介護を受けずにすむようひとつでも減らす努力を心がけましょう。

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。



片手が完全麻痺と口腔内麻痺によるムセコミや水こぼしの
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2009年10月06日

メーリングリスト

おはようございます。


パラリンコップは整容歯磨きの障害者自助具として生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で歯磨きを自立するために機能満載の自助具を片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。


いやはやメーリングリストの設定がすみ、数回テストも繰り返しテストをしてスターできるようになったので週末のNPOたくみ21の理事会で説明せねばと思っています。

たかがメーリングリストと思っていましたがパソコンオンチにとっては恥ずかしながらかかりました~

さて今日も元気に頑張りまっす~

し~ゆ~


高齢者障害者であってもこれからの日本を背負う子供達に残してやるべき事がまだまだたくさんあります。あるはずですよね。


高齢・障害者であっても日々努力し介助介護を受けずにすむようひとつでも減らす努力を心がけましょう。

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。



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2009年10月05日

CDとプレイヤー

おはようございます。

パラリンコップは整容歯磨きの障害者自助具として生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で歯磨きを自立するために機能満載の自助具を片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。

CDとプレイヤーの相性ってあるみたいです。

CDそのものの欠陥というのもあるみたいでもうひとつ安心感がない。
見たいときに見れないというのは腹立たしくなるものです。

ならばとPCで見れるようにプレイヤーをインストールしました。

これでとりあえず環境設定は出来たわけです。

プレイヤーにしてもどのCDでも再生できるというわけではなく
メーカーによっても再生できたり出来なかったりします。

家電製品もいろいろあるんですね~

し~ゆ~


高齢者障害者であってもこれからの日本を背負う子供達に残してやるべき事がまだまだたくさんあります。あるはずですよね。


高齢・障害者であっても日々努力し介助介護を受けずにすむようひとつでも減らす努力を心がけましょう。

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

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2009年10月04日

他人と違うことの魅力

おはようございます。

パラリンコップは整容歯磨きの障害者自助具として生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で歯磨きを自立するために機能満載の自助具を片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。

組織の中で仕事しているときは大まかにいうと金太郎飴のようなものだったと思っています。

其の点、起業することの魅力は雨の絵柄デザインを自分で決められるところですよね。

反面大根のように何かを申請したら切られたり、やってることにコキおろされたり、干されたりすることもありますけどね。

何てったって現実を踏まえ見捨てさえ入れば総て自分で考え決断できる事が最大の魅力であると思っています。

他人と違うことを進めること実行できるところの心地よさが大きな魅力ではないでしょうか。


し~ゆ~

【一言今朝言いたい事】

今TV討論やっていますが相変わらず批判する事しか知らない野に下った負け犬。
遠吠えとしか聞こえないのは自分だけだろうか?!聞き苦しい!
これからの人の暮らしを良くするにはどうしようかと世の中の流れが変わっている空気を読めない全く民の心がわからないひとが元大臣?だったりして~

建設的野党にもなれないのでしょうね~
税金であることをわすれないでね~
            (^O^)/

高齢者障害者であってもこれからの日本を背負う子供達に残してやるべき事がまだまだたくさんあります。あるはずですよね。


高齢・障害者であっても日々努力し介助介護を受けずにすむようひとつでも減らす努力を心がけましょう。

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2009年10月03日

60年前後のアメリカンポップ

おはようございます。

パラリンコップは歯磨きの障害者自助具として生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で歯磨きを自立するために機能満載の自助具を片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。

オリンピック招致も残念ながら情熱の国にきまって、一息ついたところで気分を変えて、カセットテープのスイッチをポンと押すと流れてきたのはオールディーズの「オー・キャロル」「大人になりたい」「思い出のグリーングラス」「オン・ザ・ビーチ」「オンリーユー」「カチート」「「カラーに口紅」などなどはるか遠くの学生時代にあっというまに引き戻してくれた。

過去を振り返るなんざ~すっかり年取った証拠なんですがね、皆さんお笑いでござんしょうがコレがナカナカ良いものなんですぜ~

なぜかってね、この年頃って言うか20歳前後のときは本格的恋にもナカナカ出会わず、ま~どちらかというと「悲しき片思い」が多かったんですよ~ヽ(^。^)ノ

この頃の夢や希望はといえば「大恋愛したいと結婚したい」でした。仕事は何でも良かった。ガハハハ~

ハッピ一枚でアルバイトで材木を担ぎながらの毎日、アメリカンポップはきっと似合わなかったことだろうなんてね、、、、。ヽ(^。^)ノ

し~ゆ~

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2009年10月02日

インフォームドコンセント

おはようございます。

パラリンコップは片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で歯磨きを自立するために機能満載の自助具を片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより発明し開発した生活自立を応援するコップです。

主たるメデキアのTVや新聞はせっかちというか人気取りというかどうでも良いような事を針小棒大に言う傾向があるような気がします。

見直したほうが良い事は臨時国会に法律を提出し、改正するしかありませんよね。

出来るかできないかは法改正が優先で総てでしょうね。

もっとも早くやるべき優先順位を来年まで持ち越さずに手を付けるべきですよね。

要は説明と納得なんです。説明怠るべからず。

上肢によく言われたことは出来ない理由を言い訳するとよく言われたものです。

「お前、飯食うヒマあるか?」「はい」「寝るヒマあるか~?」「「はい」
とこんな会話の次にきまって言われた事は「飯食うヒマあるやないか、寝るヒマあるやないけ~」
「やらんかい」「なにしとんじゃ~」てな具合でした~

その気になればやれるって事ですよね。

し~ゆ~

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2009年10月01日

やる気

おはようございます。

パラリンコップは片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で歯磨きを自立するために機能満載の自助具を片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより発明し開発した生活自立を応援するコップです。

「やる気」って言葉をあらためて考えさせられるこのごろです。

マニフェスト=公に約束について優先順位をつけて大将の元各大臣がこぞってやる気を見せていますよね。

やる気さえあれば直ぐに準備して実行に移せるんですよね。

民間組織にいた人間としてコレまでなんで~?なんておもっていましたが今やろうという意気込みがすごく感じられる。拍手!拍手!

同時に8月まで其の座にいた歴代の体質の古い大臣達はほんとに何もやってなかったんだな~と思い始めたのは自分だけではないと思います。

なんだか税金をめちゃめちゃどぶに捨ててきたかと思うとゾ~ッとしたり腹立たしかったりもするんですがそれもコレも私達国民が眠っていたからなんでしょうね。

やる気に目覚めるってこういうことなんですよね。ヽ(^。^)ノ

し~ゆ~

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高齢・障害者であっても日々努力し介助介護を受けずにすむようひとつでも減らす努力を心がけましょう。

脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。

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