QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2010年03月11日

エンジンの吹き

おはようございます。

パラリンコップ開発者の原田太郎です。

片麻痺の私にとっては車と杖・短下肢装具・PCは必需品です。

一昨日の雪のせいかどうかはわかりませんが老車のエンジンの吹きが悪くとまるかと思いました。

数年前に高速道路走行中突然エンジン停止で肝を冷やしたことがありトラウマになってること事実でまた最

近世界の名だたる自動車メーカーのリコールなどもあり余計に敏感になっています。

コンピューターなど無かった時代が懐かしいです。

いまは電子制御ですからすぐに故障箇所を発見できないデメリットがありますよね~

さて今日の老車のエンジンの吹きはどうかな~

車だけでなく自分はご老体です~\(^o^)/

はば~ないすで~  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 10:31Comments(0)TrackBack(0)

2010年03月10日

変わるということは

おはようございます。

夜半には雪から雨と風に変わり、雪も解けて一安心の朝の神奈川県愛川町です。

戦後の進駐軍統治以来、形式的独立、事実上は属国の半世紀、政権交代でこれまでスルーしてきたことが公

開に。

変わることってこういうことでは~

国民の1票が選んだことの成果であると。

問題なのは5大新聞と6TV局、勿論悪徳官僚は言わずもがなですが~

日本の、メディアも偏向・金太郎飴の報道を外国メディアが見て不思議でしょうがないようですね。

ここまでインターネットの広がりは確実に新聞不購読、ワイドショー離れにつながっているようです。

自分の選んだ1票は気長に医療福祉の更なる変革を待ちたいです。\(^o^)/

はば~ないすで~

  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 09:36Comments(0)TrackBack(0)

2010年03月06日

ネット生情報はありがたい。

おはようございます。

胃カメラ検査も無事に終わってやれやれです。

今日は福祉ものづくりNPOたくみ21の月一回横浜での定例理事会で早起きです。

5月の展示会向けての準備打ち合わせもこれからが力のいれどころです。


国会のほうも予算通過してよかったですがメディアの無神経さはあいかわらずですね~

政治と金の問題は尽きないこともわかっていて、検察の暴走であることもはっきりしているのに

未だに犯罪者のごとく扱われるのはメディアとしての信用と機能をすっかり失っていることもろていしたようですね。

生取材のネット情報が多く見れるようになったことで、真実を見極められる。

はば~ないすで~  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 06:02Comments(0)TrackBack(0)

2010年03月05日

検査

おはようございます。

なんだか三月はじめと思えないくらいに暖かい今朝の神奈川県愛川町です。

気象の変動が激しいこのごろです。

地震でも来なけりゃ良いのですが~


今日は朝食抜きで11時から胃カメラ検査です。

気持ち的には大腸カメラよりらくですが~

あ~!いつものように朝食の支度が出来てます~

たべれませ~ん\(^o^)/

はば~ないすで~



  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 07:17Comments(0)TrackBack(0)

2010年03月04日

宣伝



おはようございます。

ステッカーうを自分で作って自分の車に貼るという発想が今まで無かった。

走行中や信号待ちでペイントしたものやステッカーなどは

良く見るしすぐに目に付くのはわかっていたんです。

ただそれをPCで自分で作れるものとは露知らず、

すべてこれらのことはプロがやるものだと情けない話ですが~。

世間の進歩についていけてないことを痛感しました。(^_^;)

作れました~楽しみが増えました。

はば~ないすで~ヽ(^。^)ノし~ゆ~

高齢者片麻痺障害者であってもこれからの日本を背負う子供達に残してやるべき事がまだまだたくさんあります。あるはずですよね。


障害をもった人達は高齢者に限ったことではなく、障害を負っていても将来を背負っていける素晴らしい能力を持った有能な子供達がたくさんいる事を知りましょう発見しましょう!そして応援しましょう!


脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。


リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。

パラリンコップは整容歯磨きの障害者用自助具(Self-help device)として
生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で
歯磨きを自立するために機能満載の自助具を
片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより
発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。


片手が完全麻痺と口腔内麻痺によるムセコミや水こぼしの
不自由の体験から生まれた機能性安全性の高い片手で歯磨きの自立自助具がParalymcupです。

ブログ:片麻痺原田太郎G3元気だブログ

※G3とは世界のG20に負けずにガンバルG3=爺さんと読みますヽ(^。^)ノ


原田太郎もTwitter/ツイッター設置,つぶやいています

【お知らせ】『第三回NPO法人たくみ21展示発表即売会』

日 時:2010年5月14日(金)12:00~17:00
         15日(土)9:00~17:00

場 所:かながわ県民センター1階展示場(横浜駅西口)

テーマ:触れて触って温もりを感じる体験型

催 物:「介護する側もされる側も楽に」

詳細は、こちらのホームページ または こちらのホームページの中ほどをご覧下さい。    
原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】<もよろしくです。

福祉ものづくり集団NPO法人たくみ21のホームページも新規にオープンしました。(更新中)

【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員


福祉用具機器研究開発の会&脳卒中片マヒ良好生活倶楽部    

代表   原田太郎

福祉ものづくり「NPO法人たくみ21」  理事長










  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 09:51Comments(0)TrackBack(0)

2010年03月02日

不思議、何か変?片?では~

おはようございます。

急に寒さが戻った神奈川県愛川町です。

北海道教職員組合の家宅捜索。

これって誰かがチクルのかな~

不思議でしょうがないんです。

どういう仕掛けになってんだろう。
 はば~ないすで~



  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 10:02Comments(0)TrackBack(0)

2010年03月01日

昔は骨があったのだが~。

おはようございます。

やっとこ予算が通過しそうですが、この間真の政治話や政策の議論は一切無いのと等しく

金の話ばかりでした。

この10年旧政権の総理大臣は辛うじて話題に上ることはあっても記憶に

残るというようなことはない人ばかりのような気がします。

旧体制のほうが国民を思い通りに操れるとばかりに官僚と新聞メディアは

タッグを組んで小沢一郎と鳩山叩き。

新聞もTVも中立公正などという言葉はとっくに消えてなくなり、

そのことが編集なしの生のネット情報に完全に負けている。

当然といえば当然なのだがここまで来るとこれまでのように

国民を欺く報道には簡単にだまされなくなってきていることも事実ですよね。

好き嫌いは別にして小沢一郎という政治家をきちんと評価できない新聞メディアの

編集員記者クラブの人たちは完璧ゴマすり情けないサラリーマンに

成り下がっているとしか思えない今日この頃の爺の感想です。

いっそのこと外国メディアにでも買収されたら少しは変わるかも~

はば~ないすで~ヽ(^。^)ノし~ゆ~

高齢者片麻痺障害者であってもこれからの日本を背負う子供達に残してやるべき事がまだまだたくさんあります。あるはずですよね。


障害をもった人達は高齢者に限ったことではなく、障害を負っていても将来を背負っていける素晴らしい能力を持った有能な子供達がたくさんいる事を知りましょう発見しましょう!そして応援しましょう!


脳内出血や脳梗塞による片麻痺障害において大事な事は自分の出来ることをひとつずつ自立をするという強い意志を持つことです。


リハビリテーション病院入院中の急性期回復期は改善も顕著ですが退院後の慢性期に入ると改善するスピードは畳みの目を数えるほどですが必ず改善はします。

あきらめずに日々強い意志と希望を持って努力を積み重ねましょう。

パラリンコップは整容歯磨きの障害者用自助具(Self-help device)として
生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で
歯磨きを自立するために機能満載の自助具を
片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより
発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。


片手が完全麻痺と口腔内麻痺によるムセコミや水こぼしの
不自由の体験から生まれた機能性安全性の高い片手で歯磨きの自立自助具がParalymcupです。

ブログ:片麻痺原田太郎G3元気だブログ※G3とは世界のG20に負けずにガンバルG3=爺さんと読みますヽ(^。^)ノ


原田太郎もTwitter/ツイッター設置,つぶやいています

【お知らせ】
『第三回NPO法人たくみ21展示発表即売会』

日 時:2010年5月14日(金)12:00~17:00
         15日(土)9:00~17:00

場 所:かながわ県民センター1階展示場(横浜駅西口)

テーマ:触れて触って温もりを感じる体験型

催 物:「介護する側もされる側も楽に」

詳細は、こちらのホームページ または こちらのホームページの中ほどをご覧下さい。    原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】<もよろしくです。

福祉ものづくり集団NPO法人たくみ21のホームページも新規にオープンしました。(更新中)

【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員


福祉用具機器研究開発の会&脳卒中片マヒ良好生活倶楽部    

代表   原田太郎


福祉ものづくり「NPO法人たくみ21」  理事長


  
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 09:10Comments(0)TrackBack(0)