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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2009年11月23日

風呂の釜

おはようございます。

パラリンコップホームページ ・ 原田太郎ブログTwitter/ツイッター設置しました。



たとえ話で「風呂の釜」「湯(言う)ばっかり」とか「うどん屋の釜」「湯(言う)ばっかり」とか良く使うけど政権交代後数十日コレまでにくらべれば短い期間でよく頑張って真面目に取り組んでいると思う。

経済外交にしても難しい事はみな承知している訳だから政策に対して性急に非難したり結果を求めるのではなく4年間の結果をを見れば良い事ではとおもう。

メディアの朝番組は言うばっかし(風呂の釜)が目立ち始めた。

年末が近くなり雇用問題も浮上しているが国が何をしてくれるかだけを求めるのではなく「自分は何が出来るのか?何をしようとか」自己努力もも求められるのではないでしょうかね~

アレはしたくないコレは駄目だとか選り好みをしているうちは本物ではないような気がします。

風呂の釜うどん屋の釜、湯(言う)だけなら誰でも出来る。


今日も元気に~

はば~ないすで~

Twitter/ツイッターでもつぶやいています。宜しくです。



パラリンコップは整容歯磨きの障害者用自助具(Self-help device)として
生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で
歯磨きを自立するために機能満載の自助具を
片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより
発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。




片手が完全麻痺と口腔内麻痺によるムセコミや水こぼしの
不自由の体験から生まれた機能性安全性の高い歯磨きの自立自助具がParalymcupです。

片麻痺G3原田太郎元気ブログ

※G3とは世界のG20に負けずにガンバルG3=爺さんと読みますヽ(^。^)ノ



原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】<もよろしくです。

福祉ものづくり集団NPO法人たくみ21のホームページも新規にオープンしました。(更新中)


【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員


福祉用具機器研究開発の会&脳卒中片マヒ良好生活倶楽部    
代表   原田太郎
福祉ものづくり「NPO法人たくみ21」  理事長
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 09:53│Comments(0)TrackBack(0)

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