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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2009年12月01日

60点でよい

おはようございます。

インフォームドコンセントという言葉は医療の世界でよく使われることですが

他の世界でも必要な事だと思います。

またぞろTVでは金持ちの他人の懐についてとやかく言い始めたのには疑問が多い。

金持ちが自分の金を使うことにこの時点でとやかく言い始めた事には

全然違う力が働いているのではなんて勘ぐりたくもなるものですよね。

大事なのはさらにさらに無駄を削り、必要なところに配分する事が優先ではないだろうか。

国の進むべき方向性や準備が終わったところで、そう、国民が先行きに少しでも光が見えてきてから個人の

問題を追及しても遅くないと思うんですよ~。


今日も元気に~(^O^)/

はば~ないすで~

Twitter/ツイッターでもつぶやいています。宜しくです。



パラリンコップは整容歯磨きの障害者用自助具(Self-help device)として
生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で
歯磨きを自立するために機能満載の自助具を
片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより
発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。




片手が完全麻痺と口腔内麻痺によるムセコミや水こぼしの
不自由の体験から生まれた機能性安全性の高い歯磨きの自立自助具がParalymcupです。

片麻痺G3原田太郎元気ブログ※G3とは世界のG20に負けずにガンバルG3=爺さんと読みますヽ(^。^)ノ



原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】<もよろしくです。

福祉ものづくり集団NPO法人たくみ21のホームページも新規にオープンしました。(更新中)


【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員


福祉用具機器研究開発の会&脳卒中片マヒ良好生活倶楽部    
代表   原田太郎

福祉ものづくり「NPO法人たくみ21」  理事長





Posted by 福祉用具研究開発の会 at 10:36│Comments(0)TrackBack(0)

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