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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2009年12月05日

天下り兵糧は国民の平均年収にヽ(^。^)ノ

おはようございます。

国の事業の見直しが終わって予算編成の正念場ですね~。

政権が変わるということはやり方を変えると言うことですから

一部の非難や中傷など気にせず,とりあえずやってもらいたいものです。

100点なんか望んでいません。4年経過したところで60~70点になってれば十分です。

コレまでの戦後の焼け太りの一部官僚政治の中にぬくぬくと胡坐をかいていた新野党など

物言えば唇寒しなんですしね、ましてや甲乙などつけようがありません。

これまでと甲乙つけるなどおこがましい丙以下の不可なんですから~


天下り対策としては首にできないわけだから天下り先のプロパーの管理職を下回る程度の給与水準にガクンと落とす事と退職金を無くす事で解決するのでは?

現行より@1000万~1500万は下げると天下りが2千人?2万人?でもさていくらになるんでしょう?!
検索したら天下り人数(現在):約25,000人 天下り先法人の数:約4,500法人 だって。

2000人ぐらいの話ではありませんでした~!ドヒャ~ッ!(^O^)/

計算できな~い!皆税金ですか~

事業仕分けまだまだこれから~ですね。頑張りましょう!(^O^)/

とっくに民間では当たり前のこととしてやってるのに~ですよね~ヽ(^。^)ノ


今日も元気に~(^O^)/

はば~ないすで~

Twitter/ツイッターでもつぶやいています。宜しくです。



パラリンコップは整容歯磨きの障害者用自助具(Self-help device)として
生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で
歯磨きを自立するために機能満載の自助具を
片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより
発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。




片手が完全麻痺と口腔内麻痺によるムセコミや水こぼしの
不自由の体験から生まれた機能性安全性の高い歯磨きの自立自助具がParalymcupです。

片麻痺G3原田太郎元気ブログ※G3とは世界のG20に負けずにガンバルG3=爺さんと読みますヽ(^。^)ノ



原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】<もよろしくです。

福祉ものづくり集団NPO法人たくみ21のホームページも新規にオープンしました。(更新中)


【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員


福祉用具機器研究開発の会&脳卒中片マヒ良好生活倶楽部    
代表   原田太郎


福祉ものづくり「NPO法人たくみ21」  理事長
Posted by 福祉用具研究開発の会 at 10:44│Comments(0)TrackBack(0)

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