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プロフィール
福祉用具研究開発の会
福祉用具研究開発の会
1940年生まれ平成15年3月脳内出血左片麻痺装具装着杖歩行1種1級,車運転可。 そもそも、片麻痺になった事で、歯磨きに四苦八苦したことです。 脳卒中片麻痺自立のための片手で出来る歯磨きの自助具として、片麻痺体験をした本人(原田太郎)と家族・看護師のアイデアにより発明、自立を応援するための自助具コップパラリンコップを開発商品化,独自のホームページで販売中。

2009年12月29日

変わって欲しい体質

おはようございます。

年も押し迫り世間では年越し準備に大忙しですよね。

メディアである新聞テレビをみていると国民の空気を必ずしも読めてるとは思えないような気がします。

レポーターが騒ぎ立てるような事案を新聞のトップ記事にしたり、テレビは何もできなかった旧政権を呼ん

で来てアシを引っ張る言動をさせたり、体質が変わってないのは意識が変革してないのはメディアそのもの

ではないかと思えてウンザリする事もしばしばです。


若い人たちも、としよりも来年も頑張ろうという気持ちになれるような番組作りや紙面づくりを心がけて欲しいものです。

来年に期待しよう!ヽ(^。^)ノ


今日も元気に~(^O^)/

はば~ないすで~

Twitter/ツイッターでもつぶやいています。宜しくです。



パラリンコップは整容歯磨きの障害者用自助具(Self-help device)として
生まれ,特に片麻痺で手の不自由な人への生活道具の中で
歯磨きを自立するために機能満載の自助具を
片麻痺体験した原田太郎本人と家族・看護師のアイデアにより
発明し開発した生活リハビリ自立を応援するコップです。




片手が完全麻痺と口腔内麻痺によるムセコミや水こぼしの
不自由の体験から生まれた機能性安全性の高い片手で歯磨きの自立自助具がParalymcupです。

片麻痺G3原田太郎元気ブログ※G3とは世界のG20に負けずにガンバルG3=爺さんと読みますヽ(^。^)ノ



原田太郎が理事長をつとめる
福祉ものづくり集団【NPO法人たくみ21の店】<もよろしくです。

福祉ものづくり集団NPO法人たくみ21のホームページも新規にオープンしました。(更新中)


【ブログポリシー】
■前立腺ガン全摘出の経過発信と片麻痺に関する元気情報の執筆を心がけます。
■守秘義務がある情報は一切執筆いたしません。

中小企業創造的事業活動促進措置法認定
厚生労働省認定 福祉用具専門相談員


福祉用具機器研究開発の会&脳卒中片マヒ良好生活倶楽部    
代表   原田太郎
福祉ものづくり「NPO法人たくみ21」  理事長



Posted by 福祉用具研究開発の会 at 10:02│Comments(0)TrackBack(0)

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